CANON EOS 6D Mark Ⅱ

ロシアンブルーの子猫を撮影【6dmark2】

2021年2月14日

ロシアンブルーの子猫

ロシアンブルーの子猫をCanon 6dmark2で撮影した。

ロシアンブルーの子猫はとてもすばしっこく遊びまわっていることが多い。

まるで、ここはサバンナか?と思うような走りっぷりで少々、疲れる。

ただし寄り添ってくる時の甘えた、にゃーんが可愛いいので、許してしまう。

ツンデレ感がすごい。

このロシアンブルーの仔猫ちゃんは。

なので、色んなシーンに合わせてカメラが自動設定を行うスペシャルシーン(SCN)モードで撮影することにしている。

レンズは50mmの単焦点レンズで明るく撮影することをこころがけている。

理由はできるだけ美人さんに撮りたいから。

そして、たくさん撮って、その中からいいものだけチョイスする。

そして迷わずトリミング(構図を考えて背景カット)をする。

 

6dmark2

ロシアンブルー

ロシアンブルー子猫

ロシアンブルー

ロシアンブルー

ロシアンブルー

ロシアンブルー

ロシアンブルー

ロシアンブルー

ロシアンブルー

ロシアンブルー女の子

ロシアンブルー女の子

こうやって並べて見ると、本当に表情が違う。

そしてツンデレ感が半端ない。

またそこが魅力ではある。

ロシアンブルーの子猫の撮影で気をつけた点

・目線をロシチャンと同じくらいに低くする

自宅なので寝そべって撮ったり、真上から撮ったり。

できるだけ自然光。

日中撮影できる際は、暖かな日差しの中。

・少し上目遣いが可愛く感じるので、少々上からのカットも入れる。

できるだけ接写でも撮る。

トリミングしてもアップに耐えられる構図でも撮る。

・目に光が入るように撮る。

できるだけ部屋を片付ける(シャッターチャンスはいつ来るかわからないので)。

上記のことを気にして撮影しています。

 

-CANON EOS 6D Mark Ⅱ

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